パンスト脚を貪る!

_2.jpg

 

まどか先輩の脱ぎたてパンストを
夜な夜な欲望のオカズにしていたパンストフェチ男

ついに、まどか先輩に見つかってしまった!

 

「貴方、私のロッカーで何してるの?」

「それ、私の昼に穿いてたパンストじゃない!」

「その変態行為を警察に通報されたくなかったら、私の言うことを聞きなさい」

「抜け殻のパンストの匂いじゃなく…
活きているパンストの匂いも嗅ぎたいでしょう?」

まどか先輩の言葉に
パンストフェチ男の理性がぶっ飛んだ!

これでもかと、まどか先輩のパンスト脚を貪る!